企画主任、塩谷です。本日、中1・2学年を対象に「世界一大きな授業」が行われました。
 
「世界一大きな授業」とは、「世界中の子どもに教育を」を合言葉に、世界の現状に目を向け、教育の大切さを同じ時期に考えようという地球規模のイベント。
 
大和田ではここ数年この取り組みに参加していますが、生徒たちにとって世界の教育の現状や識字率などに目を向け、教育の大切さや、自分たちに何ができるかを考えることができる有意義な機会となっています。
 
識字のアクティビティは毎年盛り上がりますが、こういった経験を通じて自分たちの恵まれた環境を自覚し、世界に目を向けるきっかけとなればと思います。
 
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