企画主任、塩谷です。

本日のココロの学校は、大学生起業家の椎木里佳さんにお越しいただきました。椎木さんは中学1年のころに起業を志し、中3で起業。そこから学生をしながら会社を経営するという生活をしています。

現在20歳で慶應義塾大学に通う椎木さんの話は、歳の近い中高の生徒達に大きな刺激になった様子。それぞれ真剣に自分の人生を考えるきっかけになったのではないでしょうか。

椎木さんのお話によると、若い頃の起業は比較的リスクが少なく周囲から応援してもらえるなどアドバンテージも多いとのこと。今すぐ全員起業しろ!というわけではありませんが、自分の持ち味や強みは何かを考え、まずはセルフブランディングをしてみるのも良いかもしれませんね。

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