■特徴■
中学は勉強の基礎作りの大切な時期です。生徒の心身の発達に応じた適切なカリキュラムと親身な指導で、思考力や表現力を養います。また、様々な行事や体験学習を通して、好奇心や創造力、そしてチャレンジ精神などを養います。
進路目標を達成できる学力を築くためには、毎日の学習の積み重ねが大切です。特に中・高6年間の中学2年間は学ぶ力をつける大切な時期です。そのため国語、数学、英語に重点を置き、基礎学力の習得を徹底して行います。中学3年次より高校の学習内容を先取りして学習します。
高校では中学で身につけた学力の上に、どのような進路目標を持って高校生活を送るのかを問いかけながら、各自が将来の夢を持ち、その実現のための進路を選択できるだけの力が備わるように指導します。
