2017年5月2日、中3学年は立命館大学、京都大学を訪問しました。
立命館大学では松田正彦教授による模擬講義。「世界と日本と東南アジア」というテーマで、アクティビティーも取り入れながら、中学生にも理解しやすい形で講義をしていただけました。
そして現役の学生によるキャンパスツアーと、学食での昼食。今日1日は、なんだか大学生気分!
昼からの京都大学訪問でも現役の学生の方々にキャンパスの一部を見学させてもらい、京大の歴史やその広さ・懐の深さを肌で感じることができました。(広すぎてとても全部はまわれません…)
中3時点で「大学」を体験することは、将来のビジョンを描く上で大きなアドバンテージになります。自分の未来を見据え、今何をすべきか、これからどうすべきか。それを考えるきっかけとなれば幸いです。
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